小型機を操縦中に蛇が絡みつく-アメリカ

11:28 Sat 10.06
アメリカからのニュース。
オハイオ州でアマチュアパイロットのモンティ・コールズさん(62)が
高度900メートルで小型単発飛行機を操縦中にとんでもない同乗者を見つけたという。
コントロールパネルに全長130センチほどのヘビが鎌首をもたげていたのだ。

モンティさんは片手で操縦桿を握りながら空いた手でヘビの頭を捕まえ、外に放り出そうとしたが
しっぽが腕にからみつきさらに尾が別のレバーにも巻きついたために、身動きが全く取れなくなった。

パニックになり墜落してもおかしくない状況で
モンティさんは25年前、飛行機免許を取る時に鬼教官から言われたアドバイスを思い出した。

どんなことがあっても、飛行機を飛ばせ

そして気持ちを静めたモンティさんは近くの空港に

「片手で操縦桿を握り、もう片方の手に蛇が巻き付いている。緊急着陸を要請します」

と緊急連絡して、着陸。見事に危機を切り抜けた。

着陸するとモンティさんは手に蛇を巻き付かせたまま記念撮影。
その後近くの藪に蛇をに逃がしてやったそうだ。

パクリ元:http://www5.big.or.jp/~hellcat/news/

>モンティさんの冷静さとやさしさに乾杯だなこれは。
ちなみに現在高2の諸君はヘビ年生まれなんだよね
だからなのかな。。。オレはヘビに恐怖感はあんま感じない

警察が旅客機に爆弾を仕掛けたまま放置→離陸-セルビア

18:28 Fri 28.04
セルビアの警察がロンドン行きの旅客機に爆弾を仕掛けてしまう
という前代未聞の大失態をやらかしていたことがわかった。

事件の発端は警察の爆発物処理班がベオグラードの空港で実施した爆発物検知犬の訓練。
バックの中に本物の爆弾を入れ
それをロンドン、パリ、ミラノ、アテネに送られる手荷物の中に混ぜて犬に探させた。

犬はほぼ全ての爆弾が探し出したが、1つだけがどうしても見つからない。
しかもバッグに目印を付けていなかったので、警官たちもどのバッグかわからなくなってしまったのだ

すぐさま事情を明らかにして捜索すればよいものを、
爆発物には起爆装置がなく爆発するおそれがなかったことをいいことに、
   放置。
英国やその他の国の警察にも通知しなかったのだ。

そしてミスをした警官をクビにしたが、これが仇になった。

地元紙がこの解雇を不審に思い、クビになった警官を取材。
自分だけ解雇され頭に来ていたこの男がすべてを暴露、この失態が明るみに出た。

>あぁ〜〜やってしまった感MAXだね笑
警察がテロリストになってどうすんだよ!?
日本のおまわりさんもこんなアホなことすんなよ!!

12本の釘を頭に打ち込んだら少し痛くなった-アメリカ

16:20 Sat 22.04
アメリカからのニュース。
先日オルゴン州ポートランドの病院で、
33歳の男が「ちょっと頭が痛い」と診察にやってきた。
まぁとりあえず、ということで
頭のレントゲン写真を撮ってみたら、
お医者さんがびっくり。
表面的には全くわからなかったが、
男の頭には長さ5センチ以上あるクギが12本も打ち込まれていたのだ。

x.jpg


これが例のレントゲン写真。
左右からクギが根元までグサグサ刺さっている。

緊急手術をしなければ危ない、と判断した医者は
すぐに男をオレゴン保健科学大学の病院に搬送した。
この男、運がよすぎてってか幸運の女神に取りつかれているらしく
クギは全て大きな血管など急所を外れており、
緊急手術で全て除去した結果、何の後遺症も残らずに回復しそうだという。

男は覚せい剤でラリっている時に自殺衝動がこみ上げてきて、
ネイルガン(釘打ち機)で頭にバンバン、クギを打ちこんだという。

意図的に頭部にこんなにたくさんの異物を撃ち込んで助かった症例は世界でも皆無で、
詳しいレポートが医学誌「the Journal of Neurosurgery」の最新号に掲載されたそうだ。

>悪運にもほどがあるよ・・・
たとえ血管に刺さってなくても脳の一部分はほんのわずか傷つけられただけで
全身不随とかそんな感じなのにね。
みなさんも
「余裕じゃね!?」って言いながら試し撃ちとかやめてね笑



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